講演会のお知らせ

「子ども達に未来をわたしたい・大阪の会」より

今夏、富田林と大阪市内と2軒で、「保養のいえ」を取り組み中ですが、 今回、保養利用者の中のかたが、お話をしてくださることになりました。今週土曜日です。

 そのお知らせです。 参加ください。
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 8月16日(土) 2時(~4時)  講演会 「僕の見た福島」 赤城修司さん

 今夏ご家族で「大阪保養の家」利用。現在・福島県内の学校にお勤めです。2011年原発事故後、福島の様子をずっと写真撮影し膨大な記録として残されています。たくさんの写真を見ながらこの3年間の福島の状況を話していただきます。

 「桃ヶ池公園市民活動センター 2F第2研究室」 (住所ーー大阪市阿倍野区桃ヶ池町1丁目 )  

 JR阪和線「南田辺」駅下車・北へ徒歩2分、地下鉄谷町線「田辺」駅下車・西へ徒歩6分、近鉄南大阪線「今川」駅下車・西へ徒歩13分 場所がわからない等ありましたら、連絡ください。

「子どもたちに未来をわたしたい・大阪の会」 連絡先 090-2354-8829  dpjvr410@kawachi.zaq.ne.jp

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≪せいぶらいふあくしょん≫  

2013年11月、若者3人とおやじで始めました。現在、たくさんの方に参加・協力、応援いただいてます。(*^_^*)

light(明るい、軽い) で、 たのしく 無理なく、対話を通してface to face(顔の見える関係作り)を進めます。 

この横断プロジェクトは特定の団体に属さない非営利の市民活動です。

福島第一原発事故を教訓に、放射能から身を守り、脱原発を願う人たちとあらゆる思想・信条を超えてつながります.

≪活動内容≫    2016年9月現在

 1) 原発事故による放射能汚染や健康被害の存在をより多くの市民に知ってもらう→「気づき」の場
 2) 若者への原発/放射能情報発信、学習会 保養キャンプへの若者参加のコーディネートなど
 3) 食の安全ネットワークの構築→「交流・対話」の場 あんふぇす(食の安全フェスタ)の実施
 4) 被災者、避難者の人権擁護
 5)被災地の様子を伝え、原発事故が招く災害情報を正しく読み解く(メディアリテラシー)
 6)原発事故に由来する人権学習、環境教育、放射能防護教育、食育の推進

≪手をつないでください≫ 

このアクションに共感し、No Nukesを願う人誰でも歓迎です。
ひとりひとりが自ら考え行動する。手伝える人は手伝う。
ネットでつながるゆるやかな会です。

このプロジェクトに参加ご希望の方はinfo@save-life-acton.org、または☎080-5325-7128〔平野)まで

≪カンパのお願い≫   (^_^;)

振替口座:ゆうちょ銀行 00980-7-234353 セイブライフアクション

他行から:店名099/当座/0234353

この活動はすべてカンパによって運営されています。(1000円でステッカー約200枚分)

知人・友人に、会合で…ステッカー配布お願いします。
ステッカーを置いてもらえるお店など、ご紹介ください。
皆様からの投稿、メッセージお待ちしています。

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