オープンフォーラム郡山

【東日本活動マップ】    オープンフォーラムプロジェクト@郡山対話の会

ひとり一人の声に耳を傾ける対話 「守るってなんだろう?」
開催報告 (2017年11月25日)

1.「どこか絶望している自分がいる」(働く人の声)
2.「地獄の釜の底をみた」集団登下校をする子どもたち
3.「家族を守りたい(自主避難者の声)」
4.「(放射能汚染という)公害の中で生きる」(自主避難者の声)
5.「生活者(母親)として話してみてもいいですか?(帰還者の声)」
6.「自分で飛べるようになりたい(子どもの声)」
7.「だんだん保養に行かなくなってきている(生活者の声)」
8.「(放射能に)慣れていく・・・」(生活者の声)
9.「歯車としてみんな同じように(子どもの声)」
10.「保養よりも復興を優先してほしい(子どもの声)」
11.「人権というものまで無視されている(カメラマンの声)」
12.「自分ってサマショール(チェルノブイリ強制避難区域に住む人々)だな」(生活者の声)
13.「分断が深まる中で・・・」私たちにできる事
14.「大人が絶望している場合じゃない」

【東日本活動マップ】 2011年3月に起きた福島原発事故による放射能で東日本は広く汚染されました。そこに暮らす人々は様々な活動を起こして放射能汚染に立ち向かっています。

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≪せいぶらいふあくしょん≫  

2013年11月、若者3人とおやじで始めました。現在、たくさんの方に参加・協力、応援いただいてます。(*^_^*)

light(明るい、軽い) で、 たのしく 無理なく、対話を通してface to face(顔の見える関係作り)を進めます。 

この横断プロジェクトは特定の団体に属さない非営利の市民活動です。

福島第一原発事故を教訓に、放射能から身を守り、脱原発を願う人たちとあらゆる思想・信条を超えてつながります.

≪活動内容≫    2016年9月現在

 1) 原発事故による放射能汚染や健康被害の存在をより多くの市民に知ってもらう→「気づき」の場
 2) 若者への原発/放射能情報発信、学習会 保養キャンプへの若者参加のコーディネートなど
 3) 食の安全ネットワークの構築→「交流・対話」の場 あんふぇす(食の安全フェスタ)の実施
 4) 被災者、避難者の人権擁護
 5)被災地の様子を伝え、原発事故が招く災害情報を正しく読み解く(メディアリテラシー)
 6)原発事故に由来する人権学習、環境教育、放射能防護教育、食育の推進

≪手をつないでください≫ 

このアクションに共感し、No Nukesを願う人誰でも歓迎です。
ひとりひとりが自ら考え行動する。手伝える人は手伝う。
ネットでつながるゆるやかな会です。

このプロジェクトに参加ご希望の方はinfo@save-life-acton.org、または☎080-5325-7128〔平野)まで

≪カンパのお願い≫   (^_^;)

振替口座:ゆうちょ銀行 00980-7-234353 セイブライフアクション

他行から:店名099/当座/0234353

この活動はすべてカンパによって運営されています。(1000円でステッカー約200枚分)

知人・友人に、会合で…ステッカー配布お願いします。
ステッカーを置いてもらえるお店など、ご紹介ください。
皆様からの投稿、メッセージお待ちしています。

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