大学生 来訪   【あんふぇす】

旬 -Agri-   ゼミで野菜の生産者と消費者をつなぐアプリを作るという課題に取り組み中の関西大学情報学部の3回生たちがあんふぇすを訪ねてくれました。

こちらが紹介したお母さんたちの食事会に参加したり、ご自宅にお邪魔していろんなお話を伺いました。明日がプレゼント言うこと。ガンバレ(^^)/

10月12日

小さなお子さんを持つお母さんたちが集まる場にお邪魔させていただきました!!新鮮な野菜を使ったお料理も作っていただき、とても美味しくいただきました☺️💗普段どこでどんな野菜を購入しているのか、農家や野菜に対する想いや考え方、子育てをする上での食への意識の変化など、様々なお話を聞かせていただきました!✨

秋カンまで残り6日!お母さん方やHさんから聞かせていただいたお話を元に、農家さん・消費者さんの双方に使いたい!と感じてもらえるような魅力溢れるアプリにできるよう頑張っていきます!!

10月17日

昨日、4人のお子さんをお持ちのお母さんにご自宅でお話を聞かせていただきました🌷お子さんの年齢によって生活や食への意識が変わることや、実際に子育てをしている方にしかわからないことをたくさん教えていただきました!✨また、聞かせていただいたお話の中でも「これ誰が作った野菜なの?」と子ども達がよく聞いてくる、というお話が特に印象的でした^_^

さらには手作りのマドレーヌまでご馳走していただき、チームメンバー3人で美味しくいただきました😭お忙しい中、私たちのために時間を作ってくださり感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました😢💗

秋カンまで残り2日となりました!秋カンの発表時間は3分と非常に短いので、自分たちの想い描いている商品をしっかり伝えられるようにがんばります!💪

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≪せいぶらいふあくしょん≫  

2013年11月、若者3人とおやじで始めました。現在、たくさんの方に参加・協力、応援いただいてます。(*^_^*)

light(明るい、軽い) で、 たのしく 無理なく、対話を通してface to face(顔の見える関係作り)を進めます。 

この横断プロジェクトは特定の団体に属さない非営利の市民活動です。

福島第一原発事故を教訓に、放射能から身を守り、脱原発を願う人たちとあらゆる思想・信条を超えてつながります.

≪活動内容≫    2016年9月現在

 1) 原発事故による放射能汚染や健康被害の存在をより多くの市民に知ってもらう→「気づき」の場
 2) 若者への原発/放射能情報発信、学習会 保養キャンプへの若者参加のコーディネートなど
 3) 食の安全ネットワークの構築→「交流・対話」の場 あんふぇす(食の安全フェスタ)の実施
 4) 被災者、避難者の人権擁護
 5)被災地の様子を伝え、原発事故が招く災害情報を正しく読み解く(メディアリテラシー)
 6)原発事故に由来する人権学習、環境教育、放射能防護教育、食育の推進

≪手をつないでください≫ 

このアクションに共感し、No Nukesを願う人誰でも歓迎です。
ひとりひとりが自ら考え行動する。手伝える人は手伝う。
ネットでつながるゆるやかな会です。

このプロジェクトに参加ご希望の方はinfo@save-life-acton.org、または☎080-5325-7128〔平野)まで

≪カンパのお願い≫   (^_^;)

振替口座:ゆうちょ銀行 00980-7-234353 セイブライフアクション

他行から:店名099/当座/0234353

この活動はすべてカンパによって運営されています。(1000円でステッカー約200枚分)

知人・友人に、会合で…ステッカー配布お願いします。
ステッカーを置いてもらえるお店など、ご紹介ください。
皆様からの投稿、メッセージお待ちしています。

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