cocoroごはん    あんふぇす

集って、ごはんを作って、一緒に食べる会。
盛況だった10月に引き続き今月も開催します。

community(仲間)、communication(交流)、corporation(協働)の場(location)です。

土鍋でごはんを炊いて、
具沢山のお味噌汁と、
季節のもの一品を作って、
みんなで美味しくいただきます。

前回好評だった「ぬかふりかけ」も作ります。
お米は三重県の鷲野さんの。
お味噌は滋賀県の大戸洞舎さんの。
お野菜は顔が見えるお付き合いをさせていただいている方々から。
すべて、皆さんがいつも丹誠込めて育てて届けて下さっているものばかり。

ご飯を作ったり、子どもたちと過ごしたり、おしゃべりしたり、その場に居合わせた人たちとそれぞれの時間をゆったりと。
出来上がったご飯を囲んでいっぱいおしゃべりしましょう。

日時:11月26日(日)10:00~13:30
出入り自由です。
場所:高槻市立城内公民館 料理実習室
高槻市城内町1番1号
(図書コーナーには絵本がたくさん)
参加費:おとな500円
おしゃべりしたいこと持ち寄り。

お問い合わせお申し込みはこちらから

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≪せいぶらいふあくしょん≫  

2013年11月、若者3人とおやじで始めました。現在、たくさんの方に参加・協力、応援いただいてます。(*^_^*)

light(明るい、軽い) で、 たのしく 無理なく、対話を通してface to face(顔の見える関係作り)を進めます。 

この横断プロジェクトは特定の団体に属さない非営利の市民活動です。

福島第一原発事故を教訓に、放射能から身を守り、脱原発を願う人たちとあらゆる思想・信条を超えてつながります.

≪活動内容≫    2016年9月現在

 1) 原発事故による放射能汚染や健康被害の存在をより多くの市民に知ってもらう→「気づき」の場
 2) 若者への原発/放射能情報発信、学習会 保養キャンプへの若者参加のコーディネートなど
 3) 食の安全ネットワークの構築→「交流・対話」の場 あんふぇす(食の安全フェスタ)の実施
 4) 被災者、避難者の人権擁護
 5)被災地の様子を伝え、原発事故が招く災害情報を正しく読み解く(メディアリテラシー)
 6)原発事故に由来する人権学習、環境教育、放射能防護教育、食育の推進

≪手をつないでください≫ 

このアクションに共感し、No Nukesを願う人誰でも歓迎です。
ひとりひとりが自ら考え行動する。手伝える人は手伝う。
ネットでつながるゆるやかな会です。

このプロジェクトに参加ご希望の方はinfo@save-life-acton.org、または☎080-5325-7128〔平野)まで

≪カンパのお願い≫   (^_^;)

振替口座:ゆうちょ銀行 00980-7-234353 セイブライフアクション

他行から:店名099/当座/0234353

この活動はすべてカンパによって運営されています。(1000円でステッカー約200枚分)

知人・友人に、会合で…ステッカー配布お願いします。
ステッカーを置いてもらえるお店など、ご紹介ください。
皆様からの投稿、メッセージお待ちしています。

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