ふくしまGreen space(グリーンスペース)

【東日本活動マップ】    NPO法人ふくしまGreen space   facebook

子どもたちが安心して触れられる緑地環境を取り戻すために活動しています。

ふくしまGreen space理事長の杉浦美穂です。二人の娘を福島で育てました。原発事故で失われたことは、自然との安心・安全な触れ合いではないかと思います。自身の幼いころを振り返りましても、自然の中で遊んだ思い出ばかりです。これからのお子さんは、手放しでこうではない・・・そう考えた時、自分たちの世代と違う育ち方がどのような影響を及ぼすのか・・・漠然と不安になりました。人と自然は密接に繋がっていると思うからです。自然との距離が離れてしまわないように、何かしたいと思いました。主人(杉浦広幸農学博士)の研究を生かして、安心な場所を伝えたり、触れてはいけないものを伝えたりして、可能な範囲での自然との触れ合いを提案したいと思いました。どうぞよろしくお願い致します。(HPより転載)10583944_888849557795168_4202992903922795327_n

【東日本活動マップ】HPトップ画面からご覧ください。毎週火曜日、HPで紹介させていただいた団体を順次掲載してゆきます。

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≪せいぶらいふあくしょん≫  

2013年11月、若者3人とおやじで始めました。現在、たくさんの方に参加・協力、応援いただいてます。(*^_^*)

light(明るい、軽い) で、 たのしく 無理なく、対話を通してface to face(顔の見える関係作り)を進めます。 

この横断プロジェクトは特定の団体に属さない非営利の市民活動です。

福島第一原発事故を教訓に、放射能から身を守り、脱原発を願う人たちとあらゆる思想・信条を超えてつながります.

≪活動内容≫    2016年9月現在

 1) 原発事故による放射能汚染や健康被害の存在をより多くの市民に知ってもらう→「気づき」の場
 2) 若者への原発/放射能情報発信、学習会 保養キャンプへの若者参加のコーディネートなど
 3) 食の安全ネットワークの構築→「交流・対話」の場 あんふぇす(食の安全フェスタ)の実施
 4) 被災者、避難者の人権擁護
 5)被災地の様子を伝え、原発事故が招く災害情報を正しく読み解く(メディアリテラシー)
 6)原発事故に由来する人権学習、環境教育、放射能防護教育、食育の推進

≪手をつないでください≫ 

このアクションに共感し、No Nukesを願う人誰でも歓迎です。
ひとりひとりが自ら考え行動する。手伝える人は手伝う。
ネットでつながるゆるやかな会です。

このプロジェクトに参加ご希望の方はinfo@save-life-acton.org、または☎080-5325-7128〔平野)まで

≪カンパのお願い≫   (^_^;)

振替口座:ゆうちょ銀行 00980-7-234353 セイブライフアクション

他行から:店名099/当座/0234353

この活動はすべてカンパによって運営されています。(1000円でステッカー約200枚分)

知人・友人に、会合で…ステッカー配布お願いします。
ステッカーを置いてもらえるお店など、ご紹介ください。
皆様からの投稿、メッセージお待ちしています。

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