カーロふくしま

IMG_2916【東日本活動マップ】 YMCA

 「カーロふくしま」は、公益財団法人日本YWCAが、東日本大震災の被災地支援の一環として、福島の女性や子どもの交流を目的に開設した、福島駅の近くにある活動スペースです。
 YWCA活動スぺ゜ース 「カーロふくしま」
 
 日本YWCAは、保養のための施設「セカンドハウス」を横浜・名古屋・神戸(明石)の三か所で開設しており、年間100名を超える利用があると聞い ています。また、ほようかんさいにも、神戸と京都のYWCAが団体参加されていますが、全国各地のYWCAが、積極的に保養プログラムに取り組んでいます。
 YWCAの東日本大震災被災者支援事業

【写真】福ふくマーケットatカーロふくしま(昨年12月)

【東日本活動マップ】 2011年3月に起きた福島原発事故による放射能で東日本は広く汚染されました。そこに暮らす人々は様々な活動を起こして放射能汚染に立ち向かっています。

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≪せいぶらいふあくしょん≫  

2013年11月、若者3人とおやじで始めました。現在、たくさんの方に参加・協力、応援いただいてます。(*^_^*)

light(明るい、軽い) で、 たのしく 無理なく、対話を通してface to face(顔の見える関係作り)を進めます。 

この横断プロジェクトは特定の団体に属さない非営利の市民活動です。

福島第一原発事故を教訓に、放射能から身を守り、脱原発を願う人たちとあらゆる思想・信条を超えてつながります.

≪活動内容≫    2016年9月現在

 1) 原発事故による放射能汚染や健康被害の存在をより多くの市民に知ってもらう→「気づき」の場
 2) 若者への原発/放射能情報発信、学習会 保養キャンプへの若者参加のコーディネートなど
 3) 食の安全ネットワークの構築→「交流・対話」の場 あんふぇす(食の安全フェスタ)の実施
 4) 被災者、避難者の人権擁護
 5)被災地の様子を伝え、原発事故が招く災害情報を正しく読み解く(メディアリテラシー)
 6)原発事故に由来する人権学習、環境教育、放射能防護教育、食育の推進

≪手をつないでください≫ 

このアクションに共感し、No Nukesを願う人誰でも歓迎です。
ひとりひとりが自ら考え行動する。手伝える人は手伝う。
ネットでつながるゆるやかな会です。

このプロジェクトに参加ご希望の方はinfo@save-life-acton.org、または☎080-5325-7128〔平野)まで

≪カンパのお願い≫   (^_^;)

振替口座:ゆうちょ銀行 00980-7-234353 セイブライフアクション

他行から:店名099/当座/0234353

この活動はすべてカンパによって運営されています。(1000円でステッカー約200枚分)

知人・友人に、会合で…ステッカー配布お願いします。
ステッカーを置いてもらえるお店など、ご紹介ください。
皆様からの投稿、メッセージお待ちしています。

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