北摂・高槻生協

【あんふぇすまっぷ】  北摂・高槻生活協同組合
新鮮で安全な地元の旬菜が毎日届きます。私たちの生協の誕生は1952年に高槻の北部、美しい田園風景が広がる原地区に誕生しました。高槻の地域農業を守り育み、原の地場野菜や近辺の地場野菜を組合員の皆さんにお届けすることから始まりました。
また、安全な食べ物を造るためには自らも生産に関わることが大切だと考え、30年前に能勢農場を建設して以来、現在では4つの農場と9つの食品加工工場を創り、安全な食べ物を組合員の皆さんに自信を持ってお届けしています。
放射能検査は適宜実施し、公開しています。yotsuba

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グリーンプラザ店 JR高槻南口 グリーンプラザ1号館地下1階
水無瀬店 阪急高槻市駅北すぐ
【あんふぇすまっぷ】食の安全に配慮し、あんふぇすに参加・賛同しているお店や生産者です。毎週水曜日に順次紹介してゆきます。
安全へのこだわりはそれぞです。HPなどにてご確認ください。

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≪せいぶらいふあくしょん≫  

2013年11月、若者3人とおやじで始めました。現在、たくさんの方に参加・協力、応援いただいてます。(*^_^*)

light(明るい、軽い) で、 たのしく 無理なく、対話を通してface to face(顔の見える関係作り)を進めます。 

この横断プロジェクトは特定の団体に属さない非営利の市民活動です。

福島第一原発事故を教訓に、放射能から身を守り、脱原発を願う人たちとあらゆる思想・信条を超えてつながります.

≪活動内容≫    2016年9月現在

 1) 原発事故による放射能汚染や健康被害の存在をより多くの市民に知ってもらう→「気づき」の場
 2) 若者への原発/放射能情報発信、学習会 保養キャンプへの若者参加のコーディネートなど
 3) 食の安全ネットワークの構築→「交流・対話」の場 あんふぇす(食の安全フェスタ)の実施
 4) 被災者、避難者の人権擁護
 5)被災地の様子を伝え、原発事故が招く災害情報を正しく読み解く(メディアリテラシー)
 6)原発事故に由来する人権学習、環境教育、放射能防護教育、食育の推進

≪手をつないでください≫ 

このアクションに共感し、No Nukesを願う人誰でも歓迎です。
ひとりひとりが自ら考え行動する。手伝える人は手伝う。
ネットでつながるゆるやかな会です。

このプロジェクトに参加ご希望の方はinfo@save-life-acton.org、または☎080-5325-7128〔平野)まで

≪カンパのお願い≫   (^_^;)

振替口座:ゆうちょ銀行 00980-7-234353 セイブライフアクション

他行から:店名099/当座/0234353

この活動はすべてカンパによって運営されています。(1000円でステッカー約200枚分)

知人・友人に、会合で…ステッカー配布お願いします。
ステッカーを置いてもらえるお店など、ご紹介ください。
皆様からの投稿、メッセージお待ちしています。

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