原発事故避難者対象:全国一斉!無料電話相談

原発事故により避難されているみなさまへ
全国一斉!
弁護士による無料電話相談ウィーク!
福島第一原子力発電所事故により全国各地に避難されているみなさまを対象として「無料電話相談ウィーク」を開催します。避難者のみなさまの様々なお悩みに弁護士が無料の電話相談でお答えします。原子力損害賠償に関するご相談については,別途,個別に対面相談日を設けることも可能ですので,この機会にぜひご利用ください。

電話番号 0120-615-030
開催期間 7 月 25 日(月)〜7 月 30 日(土)
開催時間 午前 10 時〜午後 6 時まで

★こんなお悩み,相談してみませんか?★
●避難費用を東電に支払ってほしい。
●生活費増加の負担が苦しい。
●借り上げ住宅支援が終わったらどうしたらよいかわからない。
●弁護士に相談したい。
・・・ほか,避難に伴うお悩みならなんでも。

主催:関東弁護士会連合会
後援:日本弁護士連合会
(お問合せ先)
関東弁護士会連合会 事務局
〒100-0013 東京都千代田区霞が関一丁目 1 番 3 号
弁護士会館 14 階
電話: 03-3581-3838 (担当事務局:大野)

(「ホッとネットおおさか」 ML より転載)

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

≪せいぶらいふあくしょん≫  

2013年11月、若者3人とおやじで始めました。現在、たくさんの方に参加・協力、応援いただいてます。(*^_^*)

light(明るい、軽い) で、 たのしく 無理なく、対話を通してface to face(顔の見える関係作り)を進めます。 

この横断プロジェクトは特定の団体に属さない非営利の市民活動です。

福島第一原発事故を教訓に、放射能から身を守り、脱原発を願う人たちとあらゆる思想・信条を超えてつながります.

≪活動内容≫    2016年9月現在

 1) 原発事故による放射能汚染や健康被害の存在をより多くの市民に知ってもらう→「気づき」の場
 2) 若者への原発/放射能情報発信、学習会 保養キャンプへの若者参加のコーディネートなど
 3) 食の安全ネットワークの構築→「交流・対話」の場 あんふぇす(食の安全フェスタ)の実施
 4) 被災者、避難者の人権擁護
 5)被災地の様子を伝え、原発事故が招く災害情報を正しく読み解く(メディアリテラシー)
 6)原発事故に由来する人権学習、環境教育、放射能防護教育、食育の推進

≪手をつないでください≫ 

このアクションに共感し、No Nukesを願う人誰でも歓迎です。
ひとりひとりが自ら考え行動する。手伝える人は手伝う。
ネットでつながるゆるやかな会です。

このプロジェクトに参加ご希望の方はinfo@save-life-acton.org、または☎080-5325-7128〔平野)まで

≪カンパのお願い≫   (^_^;)

振替口座:ゆうちょ銀行 00980-7-234353 セイブライフアクション

他行から:店名099/当座/0234353

この活動はすべてカンパによって運営されています。(1000円でステッカー約200枚分)

知人・友人に、会合で…ステッカー配布お願いします。
ステッカーを置いてもらえるお店など、ご紹介ください。
皆様からの投稿、メッセージお待ちしています。

ページ上部へ戻る