一般参加者の方から

高校生ボランティア報告会 8.23 高校生の報告と避難者の方のお話を聴いて(抜粋)

保養キャンプや演奏旅行を高校生自身で運営していこうという姿勢がとても良かったと思います。

若い人たちが自分のこととして原発事故被災者の方と向き合い学び、さらに次の行動につなげようとしていることに感動しました。

たかつき保養キャンプ→ふり返りもされてその若い力に感動しました。改善点を次回にいかしてがんばってください。 芥川高校福島ツアー→福島ツアーに行くまでに勉強会を重ね、地元の人が何を望んでいるのか、しっかりと考えてのぞんだとのこと、素晴らしいと思いました。1回のみ行うのでなく、ぜひ続けていただきたいと心より思います。

避難者の方の選択も、残っている方々の心配や苦しみも本当にやりきれないです。

高槻の保養キャンプ、芥川の福島訪問で福島の現状、福島の人の思いをわかっていただけたことが私の中で安心をおぼえました。

みんなが今後、何を思い、どう生きてゆくのか?今日のことは、これからみんなにどんな風に影響を与えたのか?一人の大人として楽しみにしています。1440372231170

 

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≪せいぶらいふあくしょん≫  

2013年11月、若者3人とおやじで始めました。現在、たくさんの方に参加・協力、応援いただいてます。(*^_^*)

light(明るい、軽い) で、 たのしく 無理なく、対話を通してface to face(顔の見える関係作り)を進めます。 

この横断プロジェクトは特定の団体に属さない非営利の市民活動です。

福島第一原発事故を教訓に、放射能から身を守り、脱原発を願う人たちとあらゆる思想・信条を超えてつながります.

≪活動内容≫    2016年9月現在

 1) 原発事故による放射能汚染や健康被害の存在をより多くの市民に知ってもらう→「気づき」の場
 2) 若者への原発/放射能情報発信、学習会 保養キャンプへの若者参加のコーディネートなど
 3) 食の安全ネットワークの構築→「交流・対話」の場 あんふぇす(食の安全フェスタ)の実施
 4) 被災者、避難者の人権擁護
 5)被災地の様子を伝え、原発事故が招く災害情報を正しく読み解く(メディアリテラシー)
 6)原発事故に由来する人権学習、環境教育、放射能防護教育、食育の推進

≪手をつないでください≫ 

このアクションに共感し、No Nukesを願う人誰でも歓迎です。
ひとりひとりが自ら考え行動する。手伝える人は手伝う。
ネットでつながるゆるやかな会です。

このプロジェクトに参加ご希望の方はinfo@save-life-acton.org、または☎080-5325-7128〔平野)まで

≪カンパのお願い≫   (^_^;)

振替口座:ゆうちょ銀行 00980-7-234353 セイブライフアクション

他行から:店名099/当座/0234353

この活動はすべてカンパによって運営されています。(1000円でステッカー約200枚分)

知人・友人に、会合で…ステッカー配布お願いします。
ステッカーを置いてもらえるお店など、ご紹介ください。
皆様からの投稿、メッセージお待ちしています。

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