原発事故被害者集会

11.16 福島市で開催

避難させられ、今も仮設住宅などで暮らす飯舘村の村民の半数近くが声を上げた

(共催団体)
原発被害糾弾 飯舘村民救済申立団
ふくしま集団疎開裁判の会(子ども脱被ばく裁判)
福島原発告訴団

(賛同団体)
原発損害賠償京都訴訟原告団
原発賠償関西訴訟原告団
原発賠償ひょうご訴訟原告団
「生業を返せ、地域を返せ!」福島原発訴訟原告団
福島原発かながわ訴訟原告団
福島原発被害山木屋原告団
原子力損害賠償群馬弁護団
原発さえなければ裁判弁護団
原発事故被災者支援北海道弁護団
原発被害救済千葉県弁護団
原発被害救済山形弁護団
埼玉原発事故責任追及訴訟弁護団
東日本大震災による被災者支援京都弁護団
東日本大震災による福島原発事故被災者支援関西弁護団
兵庫県原発被災者支援弁護団
福島原発事故被害者救済九州弁護団
福島原発被害救済新潟県弁護団
福島原発被害首都圏弁護団
みやぎ原発損害賠償弁護団
やまきや未来の会弁護団
原発賠償関西訴訟KANSAIサポーターズ
原発賠償訴訟・京都原告団を支援する会
全国一般ふくしま連帯労働組合
那須塩原 放射能から子どもを守る会
福島原発かながわ訴訟を支援する会
福島原発さいたま訴訟を支援する会
ぽかぽか★サポートチーム(原発賠償ひょうご訴訟

こんなにも多くの裁判・訴訟が行われている。
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≪せいぶらいふあくしょん≫  

2013年11月、若者3人とおやじで始めました。現在、たくさんの方に参加・協力、応援いただいてます。(*^_^*)

light(明るい、軽い) で、 たのしく 無理なく、対話を通してface to face(顔の見える関係作り)を進めます。 

この横断プロジェクトは特定の団体に属さない非営利の市民活動です。

福島第一原発事故を教訓に、放射能から身を守り、脱原発を願う人たちとあらゆる思想・信条を超えてつながります.

≪活動内容≫    2016年9月現在

 1) 原発事故による放射能汚染や健康被害の存在をより多くの市民に知ってもらう→「気づき」の場
 2) 若者への原発/放射能情報発信、学習会 保養キャンプへの若者参加のコーディネートなど
 3) 食の安全ネットワークの構築→「交流・対話」の場 あんふぇす(食の安全フェスタ)の実施
 4) 被災者、避難者の人権擁護
 5)被災地の様子を伝え、原発事故が招く災害情報を正しく読み解く(メディアリテラシー)
 6)原発事故に由来する人権学習、環境教育、放射能防護教育、食育の推進

≪手をつないでください≫ 

このアクションに共感し、No Nukesを願う人誰でも歓迎です。
ひとりひとりが自ら考え行動する。手伝える人は手伝う。
ネットでつながるゆるやかな会です。

このプロジェクトに参加ご希望の方はinfo@save-life-acton.org、または☎080-5325-7128〔平野)まで

≪カンパのお願い≫   (^_^;)

振替口座:ゆうちょ銀行 00980-7-234353 セイブライフアクション

他行から:店名099/当座/0234353

この活動はすべてカンパによって運営されています。(1000円でステッカー約200枚分)

知人・友人に、会合で…ステッカー配布お願いします。
ステッカーを置いてもらえるお店など、ご紹介ください。
皆様からの投稿、メッセージお待ちしています。

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