エコー検査

放射性ヨウ素の影響が心配される甲状腺検査が、
宮城県南部では、自主的に様々な形で実施されています。
放射性ヨウ素は、すでに半減期でほぼなくなっていますが、
実際にはヨウ素単体で存在することは少なく、ヨウ素にくっついている放射性セシウムが甲状腺に蓄積されているのではないかということも少なからず心配されています。

10月には角田市で開催されます
ーーーーーーーーーーーーーーーー
角田市内で甲状腺エコー検査(無料)を実施します。
日時:10月25日(日) 10:00~15:30
場所:角田駅「オーク・プラザ」 2F展示ホール
検診対象:4才以上~22才
定 員:63名(先着順で定員に達し次第受付終了です。)
お申込み・お問合せ先:放射能問題支援対策室いずみ

——————————————————————————–
すみやのくらし@七ヶ宿の白炭
佐藤光夫
〒989-0500
宮城県刈田郡七ヶ宿町字侭ノ台100−2
TEL&FAX 0224-37-3156
info@hakutan7.com
白炭製造販売・七ヶ宿の白炭 http://www.hakutan7.com/
菓子工房・すみやのくらし http://sumiyanokurashi.com/
水守人の会ブログ http://mizumoribito.blog133.fc2.com/

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

≪せいぶらいふあくしょん≫  

2013年11月、若者3人とおやじで始めました。現在、たくさんの方に参加・協力、応援いただいてます。(*^_^*)

light(明るい、軽い) で、 たのしく 無理なく、対話を通してface to face(顔の見える関係作り)を進めます。 

この横断プロジェクトは特定の団体に属さない非営利の市民活動です。

福島第一原発事故を教訓に、放射能から身を守り、脱原発を願う人たちとあらゆる思想・信条を超えてつながります.

≪活動内容≫    2016年9月現在

 1) 原発事故による放射能汚染や健康被害の存在をより多くの市民に知ってもらう→「気づき」の場
 2) 若者への原発/放射能情報発信、学習会 保養キャンプへの若者参加のコーディネートなど
 3) 食の安全ネットワークの構築→「交流・対話」の場 あんふぇす(食の安全フェスタ)の実施
 4) 被災者、避難者の人権擁護
 5)被災地の様子を伝え、原発事故が招く災害情報を正しく読み解く(メディアリテラシー)
 6)原発事故に由来する人権学習、環境教育、放射能防護教育、食育の推進

≪手をつないでください≫ 

このアクションに共感し、No Nukesを願う人誰でも歓迎です。
ひとりひとりが自ら考え行動する。手伝える人は手伝う。
ネットでつながるゆるやかな会です。

このプロジェクトに参加ご希望の方はinfo@save-life-acton.org、または☎080-5325-7128〔平野)まで

≪カンパのお願い≫   (^_^;)

振替口座:ゆうちょ銀行 00980-7-234353 セイブライフアクション

他行から:店名099/当座/0234353

この活動はすべてカンパによって運営されています。(1000円でステッカー約200枚分)

知人・友人に、会合で…ステッカー配布お願いします。
ステッカーを置いてもらえるお店など、ご紹介ください。
皆様からの投稿、メッセージお待ちしています。

ページ上部へ戻る