市民による東日本土壌ベクレル測定プロジェクト

全国の市民測定室が参加している 「みんなのデータサイト(http://www.minnanods.net/)」で、東日本17都県の放射能汚染状況を記録に残すために、このプロジェクトがスタートしました。宮城県内では、「小さき花 市民の放射能測定室」「角田市民放射能測定室」「みんなの放射線測定室『てとてと』」が参加しています。この3つの測定室に土をお持ちいただければ、無料で測定出来ます。(ただし、そのデータは、「みんなのデータサイト」に公開されます。)
———–『てとてとミニ通信2015年6月34号』より

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すみやのくらし@七ヶ宿の白炭  佐藤光夫
〒989-0500 宮城県刈田郡七ヶ宿町字侭ノ台100−2
TEL&FAX 0224-37-3156
info@hakutan7.com
白炭製造販売・七ヶ宿の白炭 http://www.hakutan7.com/
菓子工房・すみやのくらし http://sumiyanokurashi.com/
水守人の会ブログ http://mizumoribito.blog133.fc2.com/

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コメント

    • 匿名
    • 2015年 8月 10日

    原発事故以前から、病気を患う人々は多く存在していました。
    放射能汚染のみを気にしていても、安全とは言えません。
    今が食生活を見直すチャンスです。
    “葬られた「第二のマクガバン報告」”という本は健康の本の中で、
    一番おすすめの本です。図書館で借りて読んでみてください。
    とてもすばらしい本で驚愕の事実が書いてあります。
    そして何を食べて生きるべきか、ご自身の食生活を見直してください。
    http://ghope.blog.fc2.com/blog-entry-5.html

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≪せいぶらいふあくしょん≫  

2013年11月、若者3人とおやじで始めました。現在、たくさんの方に参加・協力、応援いただいてます。(*^_^*)

light(明るい、軽い) で、 たのしく 無理なく、対話を通してface to face(顔の見える関係作り)を進めます。 

この横断プロジェクトは特定の団体に属さない非営利の市民活動です。

福島第一原発事故を教訓に、放射能から身を守り、脱原発を願う人たちとあらゆる思想・信条を超えてつながります.

≪活動内容≫    2016年9月現在

 1) 原発事故による放射能汚染や健康被害の存在をより多くの市民に知ってもらう→「気づき」の場
 2) 若者への原発/放射能情報発信、学習会 保養キャンプへの若者参加のコーディネートなど
 3) 食の安全ネットワークの構築→「交流・対話」の場 あんふぇす(食の安全フェスタ)の実施
 4) 被災者、避難者の人権擁護
 5)被災地の様子を伝え、原発事故が招く災害情報を正しく読み解く(メディアリテラシー)
 6)原発事故に由来する人権学習、環境教育、放射能防護教育、食育の推進

≪手をつないでください≫ 

このアクションに共感し、No Nukesを願う人誰でも歓迎です。
ひとりひとりが自ら考え行動する。手伝える人は手伝う。
ネットでつながるゆるやかな会です。

このプロジェクトに参加ご希望の方はinfo@save-life-acton.org、または☎080-5325-7128〔平野)まで

≪カンパのお願い≫   (^_^;)

振替口座:ゆうちょ銀行 00980-7-234353 セイブライフアクション

他行から:店名099/当座/0234353

この活動はすべてカンパによって運営されています。(1000円でステッカー約200枚分)

知人・友人に、会合で…ステッカー配布お願いします。
ステッカーを置いてもらえるお店など、ご紹介ください。
皆様からの投稿、メッセージお待ちしています。

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