北海道 独自住宅支援 来年度も継続 

毎日新聞11.16  写真はチーム☆OKより転載させていただきました
東日本大震災の避難者に対する北海道独自の住宅支援が来年度も継続される見通しとなった。
高橋はるみ知事は「不安をいくらかでも和らげ、安定した生活を送っていただきたい」と述べた。

賃貸や道営の応急仮設住宅に住む福島県富岡町など9市町村からの避難者12世帯には住宅の提供期間を2019年3月末まで延長する。
 
また、道が今年度から独自に行ってきた、民間賃貸住宅で暮らす避難世帯への家賃補助(家賃の2分の1、月額上限1万5000円)は来年度も継続する方針。公営住宅への転居費用の補助(上限5万円)や道営住宅への優先入居枠に関しても引き続き行う方向で検討を進める。
 
道内の避難者は10月末時点で1850人。
国による住宅の無償提供は昨年度で打ち切られた。

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≪せいぶらいふあくしょん≫  

2013年11月、若者3人とおやじで始めました。現在、たくさんの方に参加・協力、応援いただいてます。(*^_^*)

light(明るい、軽い) で、 たのしく 無理なく、対話を通してface to face(顔の見える関係作り)を進めます。 

この横断プロジェクトは特定の団体に属さない非営利の市民活動です。

福島第一原発事故を教訓に、放射能から身を守り、脱原発を願う人たちとあらゆる思想・信条を超えてつながります.

≪活動内容≫    2016年9月現在

 1) 原発事故による放射能汚染や健康被害の存在をより多くの市民に知ってもらう→「気づき」の場
 2) 若者への原発/放射能情報発信、学習会 保養キャンプへの若者参加のコーディネートなど
 3) 食の安全ネットワークの構築→「交流・対話」の場 あんふぇす(食の安全フェスタ)の実施
 4) 被災者、避難者の人権擁護
 5)被災地の様子を伝え、原発事故が招く災害情報を正しく読み解く(メディアリテラシー)
 6)原発事故に由来する人権学習、環境教育、放射能防護教育、食育の推進

≪手をつないでください≫ 

このアクションに共感し、No Nukesを願う人誰でも歓迎です。
ひとりひとりが自ら考え行動する。手伝える人は手伝う。
ネットでつながるゆるやかな会です。

このプロジェクトに参加ご希望の方はinfo@save-life-acton.org、または☎080-5325-7128〔平野)まで

≪カンパのお願い≫   (^_^;)

振替口座:ゆうちょ銀行 00980-7-234353 セイブライフアクション

他行から:店名099/当座/0234353

この活動はすべてカンパによって運営されています。(1000円でステッカー約200枚分)

知人・友人に、会合で…ステッカー配布お願いします。
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皆様からの投稿、メッセージお待ちしています。

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