cocoroごはん   あんふぇす

大人も子どもも一人でも誰とでも
みんなで集まってごはんを作りましょう。
でも、一緒に作らなくてもOK。
遊んだり、おしゃべりしたり…
やりたい人ができることをしていたら…
美味しそうなごはんができて…
 
はい、みんな揃って「いただきます!」(^-^)
 
メニューはとってもシンプル
土鍋ごはんと具沢山なお味噌汁、
それから季節の一品を。
 
滞在時間や過ごし方は自由です。
 
集まって触れ合って一緒にいるだけで
こころもからだもちょっと満たされる、
そんなひとときに。
 
community(仲間)、communication(交流)、corporation(協働)の場(location)
 
毎月第4日曜日
高槻近郊にて。
 
交通手段をお知らせ下さい。
自家用車での送迎、相談に応じます。
準備の都合上、前々日までにお申込み下さい。
無農薬無添加の食材をできる限り使っています。
 
第1回
日時: 10月22日(日)10時~13時
会場:モリノハコ
    高槻市西面中1-10-7
参加費: 500円
    (カンパ&持ち込み歓迎です♪)
 
第2回は11月26日(日)
第3回は12月24日(日)
城内公民館、高槻よつばコミュニティールームで開催の予定です。

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≪せいぶらいふあくしょん≫  

2013年11月、若者3人とおやじで始めました。現在、たくさんの方に参加・協力、応援いただいてます。(*^_^*)

light(明るい、軽い) で、 たのしく 無理なく、対話を通してface to face(顔の見える関係作り)を進めます。 

この横断プロジェクトは特定の団体に属さない非営利の市民活動です。

福島第一原発事故を教訓に、放射能から身を守り、脱原発を願う人たちとあらゆる思想・信条を超えてつながります.

≪活動内容≫    2016年9月現在

 1) 原発事故による放射能汚染や健康被害の存在をより多くの市民に知ってもらう→「気づき」の場
 2) 若者への原発/放射能情報発信、学習会 保養キャンプへの若者参加のコーディネートなど
 3) 食の安全ネットワークの構築→「交流・対話」の場 あんふぇす(食の安全フェスタ)の実施
 4) 被災者、避難者の人権擁護
 5)被災地の様子を伝え、原発事故が招く災害情報を正しく読み解く(メディアリテラシー)
 6)原発事故に由来する人権学習、環境教育、放射能防護教育、食育の推進

≪手をつないでください≫ 

このアクションに共感し、No Nukesを願う人誰でも歓迎です。
ひとりひとりが自ら考え行動する。手伝える人は手伝う。
ネットでつながるゆるやかな会です。

このプロジェクトに参加ご希望の方はinfo@save-life-acton.org、または☎080-5325-7128〔平野)まで

≪カンパのお願い≫   (^_^;)

振替口座:ゆうちょ銀行 00980-7-234353 セイブライフアクション

他行から:店名099/当座/0234353

この活動はすべてカンパによって運営されています。(1000円でステッカー約200枚分)

知人・友人に、会合で…ステッカー配布お願いします。
ステッカーを置いてもらえるお店など、ご紹介ください。
皆様からの投稿、メッセージお待ちしています。

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